Ⅰ期治療・Ⅱ期治療の治療例をそれぞれご紹介します。
患者様全員が違う状態ですので、必ず同じ治療になるわけではありません。
一人ひとりに合わせた治療方針をご説明しますので、ぜひご相談下さい。

Ⅰ期治療

Ⅰ期・II期治療例

成長期に治療を行いました。受け口さんでも早めに治療を行うことで良好な顎の成長を促し、顎のバランスを良くすることが出来ました(左)。
また、出っ歯さんでも前歯のギャップが小さくなっています(右)。

 

II期治療

Ⅱ期治療例

全部永久歯に生え変わってからの治療です。強いガタガタでしっかり噛めない状態を歯を抜いて治していきました(左)。
また、受け口さんの傾向が強かった患者さんですが、I期から治療を行うことができたため、最終的にII期治療で手術や抜歯をすることなくこのようにキレイに治療を終えることができました(右)。

以上、簡単に説明してきましたが、もう少し詳しい治療例が見たい方はこちらをクリックして下さい(^O^)

◎がたがたさんの治療例

◎出っ歯さんの治療例

◎受け口さんの治療例

◎前歯でうどんが噛み切れない!さんの治療例

◎歯が埋まって出てきてくれない!さんの治療例

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